西尾手ぬぐい – 西尾の名物「うなぎ」 –
西尾手ぬぐい - 西尾の名物「うなぎ」 -
綿発祥の地 西尾の手ぬぐい
愛知県西尾市天竹町は、799年に崑崙人が棉種を伝えたとされる「日本の綿発祥の地」です。日本で唯一の棉の神様を祀る天竹神社では、今もなお「棉祖祭」が執り行われ、古式ゆかしい棉打ちの儀式が大切に守り継がれています。
綿の歴史を形にするため、伝統産業である「三河帯芯」の製造を担う松井織布が、熟練の技術を注いで手ぬぐい生地を織り上げました。西尾の地に息づく綿の物語と、職人の手仕事による温もりをぜひ肌で感じてみてください。
商品説明(うなぎ)
西尾市の特産品「一色産うなぎ」を題材にしました。太く迫力のあるうなぎは三河一色のブランドめすうなぎをイメージしました。
商品詳細
サイズ:約36cm × 約90cm
素材:綿100%
染め方:注染
製造国:日本
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